ぼくがルアーのフックでずっと気になっていたことを検証!

こんにちは!六畳一間の狼のSUUです!

 

ぼくが釣りをする上でとてもこだわっている部分があります。

それは「ハリ」。

 

もっとも魚に近い部分なので、ハリの大きさや太さを変えたり、針先が鈍ったものは交換したりととても気を使っています。

もちろん錆びたフックもすぐに交換していますが、いつも気になっていたことがあります。

いったいどのフックが一番錆びにくいのでしょうか?

ということで、海水に漬けて比べてみましょう!!!

 

今回検証に参加するフックたちをご紹介します!

  • カルティバ スティンガートレブル ST-46
  • がまかつ トレブルSP MH
  • カルティバ STX STX-45ZN
  • リューギ ピアストレブル

フックサイズはすべて4番を使用。


どのフックも高い性能で人気があり、たくさんの有名アングラーも使用しています。

リアルな結果になるように、新品のフックを使うことはもちろんのこと、同じ大きさの容器に使う水は実際に海から汲んできた海水です。

本日から10日間漬け込んで錆び方にどれくらいの差が出るのか検証します!!!

 

いったいどんな結果になるのか?

この結果でどのフックがもっとも錆びにくいかわかれば、一番コスパの高いフックが判明します。

検証の結果は改めて記事を書くので、それまでお楽しみに!

2 件のコメント

  • 最近、「六畳一間の狼」をYOUTUBEで見つけ、チャンネル登録していつもみています。楽しそうに、丁寧に釣りをされてて良いですね。ブログと動画を合わせて見ると解説もすごく分かりやすくていいです。釣り方の参考にさせて頂きます。
    フックの記事の続編楽しみにしています〜

    • コメントありがとうございます!そのように言っていただけると大変励みになります。
      ブログもYouTubeも皆さんに楽しんで頂けるよう、また皆さんの釣りがより良いものになるお手伝いができればと思っています。
      今後とも六畳一間の狼をよろしくお願いします!!

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